2014年3月28日金曜日

来るのか? VR時代

最近のGDCの発表でも話題になってました
ソニーのプロジェクトモーフィアス。



前々から色々と話題だった『oculus rift』もフルHDの解像度の物にバージョンアップしたりしました。(Facebookに買収されたりもしましたね)


ヘッドトラッキング(頭の位置とか向きを感知)もモーフィアスは可視光で、Riftは赤外線で感知するそうで、キネクトセンサーとかのカメラを併用するとかなりの精度が期待出来そうな気もします(体験してないので何とも言えませんが…)

いままでのヘッドマウントディスプレイのうたい文句でよくあった『●●メートルさきに○○インチの大画面があるのと同じ』的な感覚は頭を動かしても画面が目の正面に追従してくる感じでは味わえるはずもなかった訳ですが、今回発表されたようなヘッドマウントディスプレイでヘッドトラッキングの機能も使用もして、『仮想の大画面』の位置を想定して動かしてくれれば相当な臨場感が得られるかもしれないと妄想しています。

もちろんヘッドトラッキングの使い方はそれだけではなく、FPSなどの自分視点でのゲームにすばらしい臨場感を与えてくれそうですね〜。

RTSとか2Dのアクションゲーム、映画などは上に書いた『バーチャル大画面モード』みたいなので再現してくれればありがたいなぁという感じですね。

2014年3月21日金曜日

LINEのパズルボブルが往年のパズルボブルと違ってわりとおもろい

最近LINEのゲームが増えてきましたね。
LINEに登録してあるフレンドや家族から招待とかきて始める事も多いです。
完全にLINEの戦略に乗っかってますなw;

iOS
https://itunes.apple.com/jp/app/line-pazuruboburu/id671582002?mt=8

android
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.naver.SJLGPB&hl=ja

パズルボブルはFacebookのゲームにあった「bobble island」ってのに似てます。というかあっちがもとのアーケードのパズルボブルに影響うけてそうな感じです。まぁ逆輸入的な感じでしょうか。

パズルボブルはもともとアーケードゲームですが、パズルボブルの前身にあたる「バブルボブル」というアーケードゲームが好きでした。1画面固定ステージで、ステージクリアがたのアクションゲームで泡を吹く恐竜二人が敵を泡で包んだ後踏みつぶしたり下から突き上げたりして泡を割る事で敵を倒せる…そんな仕様でした。


スクロールしない画面固定型のアクションゲームとしてはかなり面白いほうだったと記憶してます。マリオブラザース(スーパーじゃない)も固定画面型アクションですね。

アーケードのパウルボブルは時間内にすべてのバブルを消すとステージクリアとなり、時間が経つと上から新しいバブルが増えて来てだんだん迫って来て一番下まで来てしまったらゲームオーバーだったと記憶してますが、今回のLINEのパズルボブルは時間制限が主ではなくて、打てるバブルの数が決まっていて、いかに節約してクリアを目指すかっていう感じになっています。
バブルをすべて消すだけが目標ではなくて、特定のバブルのなかに「ちゃっくん」なるキャラが閉じ込められてて、その特定のバブルをすべて消す事でクリア出来るステージも多いです。

最近の無料ゲーにありがちなプレイ回数があらかじめ決まっていて、時間で回復するタイプですが、空いた時間に5回までプレイできるのであんまり障害には感じませんね。

ステージが島にわかれていて、その島ごとに特殊なバブルが出て来てステージにバリエーションを持たせている感じです。消してしまうと持ち玉が減ってしまうマイナスが書かれたバブルとか、逆に増えるバブルとか、触ったら同じ色のバブルがすべて消える強力なものもあったりしました。

パズルボブル昔やっててハマった人などは手を出してみるのも一興かと。

2014年3月19日水曜日

【今日見たニュース】xbox oneが日本でも9月に発売することになったみたいですよ

4gamerみてたらこんな記事が。

記事のスクリーンショット

xbox oneが日本でも展開されるようで嬉しい限り。
現世代機が日本ではPS4のみみたいな感じ…では嫌な感じしか受けないので、ライバル機が出るのは喜ばしいことですね。

xboxが日本では悲しいほど売れてないのに投入してくれるのはありがたいですな。
XBOXが出てくれると、PC版ではローカライズされないような作品でも吹き替えまでしてくれてローカライズされたりするのが嬉しいんですよねぇ〜。

逆にXBOX版でローカライズの権利を日本の企業が握っててPC版(steam版)の日本語環境がそろわないって側面もありそうですが…。うーんジレンマ。いっその事PS4もXbox oneもsteam machineとして動けばいいのに。

ビジネス的にあり得ないでしょうけどw

「Xbox wire」
http://news.xbox.com/2014/03/xbox-one-new-markets

「4gamer」該当記事
http://www.4gamer.net/games/990/G999025/20140318094/

【iOSアプリ】「Threes!」というゲームを買った

iPhone向けのゲームで「Threes!」というのを買った。
買ったときは200円でしたね。

「Threes!」
https://itunes.apple.com/jp/app/threes!/id779157948?mt=8


ゲーム画面はこんな感じ
ぱっと見どんなゲームかワケわかりませんが、画面をスライドさせると、端の壁に牌が引っかかって移動します。移動したときに移動先に合体出来る牌があるとその牌と合わさって牌の数字が増えていく。牌は枠内に4つたまるとその方向に動けなくなるが、16マスすべて牌で埋まった状態からこれ以上動かせない(=牌が合体出来ない状態)となるとNo more movesとでて1ゲーム終了となります。
そのさい、牌の表示の点数が多ければ多いほどスコアが上がっていく仕組みですね。

面白いのが次の牌の供給方法で画面をスライドさせたときに、つまり一手動かしたときに、動かした方向の反対側の空いてるマスのどれかから「next」に表示されている牌が供給される。

15マスパズルみたいに残り一マスになったときに「次にコッチに動かすと手詰まりだけどコッチに動かせば次に供給される牌とここの牌が合体できるな」とか読んでいくのが楽しい感じです。

供給される牌は大体「青い1」と「赤い2」と「白い3」か「白い6以上の数字牌」の4種類でほとんどは最初の3種類がループして供給されます。
白い牌は「同じ数字同士と合体」することができますが1の牌は2の牌としか合体できません。
まだはじめたばっかりなのこの程度のハイスコア

序盤はこの1と2が厄介ではじめはこの色の付いた牌を消していくのが主な目標となります。点数を高めていくために高い数字の牌を生成するのですが、これが16マス内にとどまって邪魔でしょうがない感じになってきますw

このジレンマを乗り越えつつプレイするのが結構たのしいです。
通勤時のお供におすすめ。

2014年3月17日月曜日

PS4どうしようかなぁ

PS4が発売されてからはやくも1ヶ月が経とうとしています。


3月中旬の現在、「どうせ買うものは増税前に買っとけ」というのが常識となりつつありますが、なんか踏み切れない感じです。
ウォッチドッグスの発売日もきまったし、やりたいソフトが出るから買えばいーじゃんと言ってる自分もいれば、どうせPS3とおんなじで買ったはいいけど滅多に起動しないんでしょと言ってる自分もいる始末。

まぁ新機種のゲーム機を発売間もなく買った事ないので結局は様子見とといったところですかね。
XBOX Oneのほうは日本での発売はしないんでしょうかねぇ。

現世代のゲーム機はどうなることやら、クラウド化はもう一個先の世代へといったところか。

久々の更新でしたがただの駄文でした。