2014年9月24日水曜日

Destiny買ってレベル20までプレイした感じ

Destiny買いました。DLで。

とりあえずストーリーモードみたいなのがエンディング? のようなところまで到達したので感想をば。

話自体はすげえ短いです。
ストーリーに関わってくる登場人物は主人公、主人公を補助してくれるゴースト、予言者、謎の人物。この4人くらい。
主人公はガーディアンとして蘇えさせられて「暗黒」から世界を救えみたいな話なんですが、

・最初の戦い

・敵がどうやら別宇宙的なところから無限に湧いてくる

・そのゲートはなんとかっていう場所に行かなくちゃならん

・その場所を知ってる人の所に行くよ

・その人から無茶な要求(なんか強い敵を殺す)を突きつけられる

・その強めの敵を倒す

・ゲートに行く鍵となる敵の施設で装置を起動させる

・ゲートのある場所への扉へいく

・ラストバトル

・戦いはまだはじまったばかりだ(次回作へ続く)

という感じで最初の方でもう最終目的がすぐ見つかってそれに向かって邁進していって全部うまくいって終了っていう流れですな。
ちょっとこれどうなの? っていう感じがしませんか。
なんかもうひと山ふた山、盛り上がりポイントあってもいいんじゃないの? っていう感じがしますな。

アクションシューティングとしては面白いのですが、面白くなって来たところで終了するっていうボリュームですな。

レベル20以降のミッションもあるにはあるんですが、ストーリーがあまり進む気配もあまり無いのが残念なところ。世界観を丁寧に作ってあるのにストーリーが駆け足過ぎてユーザーが遅れて着いて来たところでエンディングという感じが否めないです。

まぁこのゲームストーリーはあって無いようなものなんでしょうな…。対戦と協力プレイがメインとなりそうな感じです。

SF消化不足感がたまってしまったのでマスエフェクト2を中古で買って来てしまった。
360が熱暴走で壊れたまんまなのでps3版です。

2014年9月8日月曜日

ウル4のランクマもう止めようかな

ダメだ。なんか悪循環な感じしかしない。
ウル4勝てれば楽しいけど、負けたときが悔しすぎる上に練習しても結局勝てなかったりして精神衛生上よろしくない。

PPとかBPとか言うのが見えてるのもよろしくない。
こんな格下に負けるのか…とか余計な心の負荷がかかる。
対戦物は勝ててるうちは良いが、負けると面白くないどころかマイナス側(不快な気分)になってしまうからむしろやらない方がいい気がしてきた。

勝つ人が居る以上、負ける人も同数いるから仕方が無いけれど勝ったときの嬉しさよりも負けた時のイライラの方が強い様ならもうもうやめてしまおう。

とりあえずまたやりたくなる迄放置!
そんな日だった。

2014年9月3日水曜日

ディアブロ3とかウル4とか

とりあえずディアブロ3はウィザードをレベル70まで上げたので、新しいキャラを作るか、このままパラゴンレベルを上げていくか悩ましい所ではあります。

レベルが上がってくるとスキルがどんどん強くなっていって、無双感がだいぶ気持ちいいゲームですな。自分が強くなると敵も強くなるのでそこまで極端な感じにはならないんですが…。

この手のハック&スラッシュと呼ばれるものでは繰り返しプレイが前提みたいな評価をよく見掛けます。実際コンソール版のディアブロ3の評判を調べようと思ったときに『同じ事の繰り返しを楽しむゲーム』っていうのがありましたが、楽しみ方は人それぞれで、全然周回プレイを繰り返さなくても楽しめます。


ディアブロ3買う前の話ですが、ウル4も買って、現在プレイ中です。
初回購入特典の新キャラのアレンジコスチュームインストールが失敗してたっぽくて、新しいキャラのアレンジコスチュームを選択してると、キャラ選択→ステージ選択→ローディングのところで止まってしまう現象が起きてました。
そのおかげでランクマッチやってて相手側がそのアレンジコスチュームを使用していると、読み込みにいってキャラ画面のまま止まって、セッションタイムアウトでPSNから一時的に切断され、PPBP各200ずつ落とされるという状況でしたが上記原因を突き止められたので今のところ問題なくプレイが出来るようになりました。

ウル4はsteam版もスパ4からのアップグレード版を買ったんですが、games LIVE for windows(だっけ? xbox LIVEのwindows版みたいなやつ)じゃなくなってsteamネットワークでの対戦に移行してからラグが大きい相手とのマッチングが多かったのでとりあえず様子見してます。

2014年9月1日月曜日

PS3版 ディアブロ3 リーパーオブソウルズ買ってみた

久々の更新です。
ここのところ自分のブログの存在を忘れてました…。

最近の自分のゲーム事情としては、iPad mini Retinaを買ったということもあり、CMやりまくっていたクラッシュオブクランや、それと似たようなシステムで同じメーカーのブームビーチ、最近参入してきたSTARWARS COMMANDERなどを無課金同時並行して遊んでいます。いわゆる『課金させるために待ち時間が発生するので、それを同じシステムのゲームを複数回して待ち時間をごまかす作戦』ですな。長い。

さて、本題です。
友達が「PS3のディアブロ3買うわー」ということで、PC版でやってたけど拡張版も出て、まるごと一本で遊べるっぽい感じでなので買ってみる事にしました。


『ディアブロ III リーパー オブ ソウルズ アルティメット イービル エディション』という商品名ですな。アルティメットイービルエディションってのが、無印も含むセットエディションってことでしょうけど、リーパーオブソウルズ買おうと思ったらPS3版はこのアルティメットイービルエディションしか無いっぽいですな。DLC的に追加すると単体で買えるから区別してるんだろうか…。

DL版も検討しましたが、新品の段階ではさすがにパッケージ版が安かったのでパッケージ版を購入。『リーパーオブ〜』は箱○版は出てないんだろうか。友達がPS3版という事で選択肢には登らなかったけど、無印ディアブロ3は出てたような。まぁいいか。

結論からいうとコンソール版ディアブロ3がまじ面白いです。
コンソール版ということで完全日本語版になっていることもありがたいですが、パッドのためにUIを変更していたり、意外と抜かりない仕事ですブリザード移植。

人によるとも思いますが、PC版の「ターゲットをクリックして画面上のセンターにいる主人公に攻撃指示を出す」という操作方法と、「パッドで直接主人公を動かして攻撃する」とでは根本的にゲーム体験が違う気すらします。

ディアブロってアクションRPGだな!

っていう感想を再確認できました。
一周目はとりあえずウィザードで開始。
買ってから一週間経ってなくて、平日プレイ出来てないのにlv60まで上げてしまった…。
カンストはlv70で、そこから先はパラゴンレベルというアカウント内で共通の能力値ボーナスを割り振って行くカタチになるみたいですな。

一周クリアした後もの楽しみ方としてディアブロ2みたいにストーリーを最初から難易度を変えて繰り返し繰り返し遊ぶ方法も用意はされていますが、新たなモードとして「アドベンチャーモード」というのが用意されています。
最初から各地のウェイポイントがアンロックされていて、好きな場所から始める事ができる様になっています。そのマップの中で新しく「報酬クエスト」なるものが用意されていて、それをクリアすると、新しい報酬がまた貰える…といったように、クリアした後も結構長く遊べそうな作品ですね。

10月にはモンハンも出るので、ディアブロ3にそんなに時間を使ってはいられませんが…。


2014年5月28日水曜日

iPhone版テラリア買ってみた。

ふと電車の仲でゲーム系ニュースサイトみてたら「テラリア」のiPhone版が配信開始とのこと。
500円だったけどとりあえず買ってみた。

https://itunes.apple.com/jp/app/teraria/id793660476?mt=8

まだ最初の家をたててみたくらいでコレと行った事はやってないが、面白そうな予感がするゲームである。

FFの3〜5ぐらいの時代のドット絵をまねしようとして失敗したような野暮ったいグラフィックだけども、動作が見た目より滑らかに動く。8ビットテイストのアクションゲームだと、近年ではロックマン9と10とかFEZとかあたりをやった記憶しか無いけど、にたような感触はうける。(最もロックマンは当時のままに原点回帰した感じで動きは特別現代感を感じる事はなかったけども…)

気が向けば続きをレビューしていきたい。


2014年3月28日金曜日

来るのか? VR時代

最近のGDCの発表でも話題になってました
ソニーのプロジェクトモーフィアス。



前々から色々と話題だった『oculus rift』もフルHDの解像度の物にバージョンアップしたりしました。(Facebookに買収されたりもしましたね)


ヘッドトラッキング(頭の位置とか向きを感知)もモーフィアスは可視光で、Riftは赤外線で感知するそうで、キネクトセンサーとかのカメラを併用するとかなりの精度が期待出来そうな気もします(体験してないので何とも言えませんが…)

いままでのヘッドマウントディスプレイのうたい文句でよくあった『●●メートルさきに○○インチの大画面があるのと同じ』的な感覚は頭を動かしても画面が目の正面に追従してくる感じでは味わえるはずもなかった訳ですが、今回発表されたようなヘッドマウントディスプレイでヘッドトラッキングの機能も使用もして、『仮想の大画面』の位置を想定して動かしてくれれば相当な臨場感が得られるかもしれないと妄想しています。

もちろんヘッドトラッキングの使い方はそれだけではなく、FPSなどの自分視点でのゲームにすばらしい臨場感を与えてくれそうですね〜。

RTSとか2Dのアクションゲーム、映画などは上に書いた『バーチャル大画面モード』みたいなので再現してくれればありがたいなぁという感じですね。

2014年3月21日金曜日

LINEのパズルボブルが往年のパズルボブルと違ってわりとおもろい

最近LINEのゲームが増えてきましたね。
LINEに登録してあるフレンドや家族から招待とかきて始める事も多いです。
完全にLINEの戦略に乗っかってますなw;

iOS
https://itunes.apple.com/jp/app/line-pazuruboburu/id671582002?mt=8

android
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.naver.SJLGPB&hl=ja

パズルボブルはFacebookのゲームにあった「bobble island」ってのに似てます。というかあっちがもとのアーケードのパズルボブルに影響うけてそうな感じです。まぁ逆輸入的な感じでしょうか。

パズルボブルはもともとアーケードゲームですが、パズルボブルの前身にあたる「バブルボブル」というアーケードゲームが好きでした。1画面固定ステージで、ステージクリアがたのアクションゲームで泡を吹く恐竜二人が敵を泡で包んだ後踏みつぶしたり下から突き上げたりして泡を割る事で敵を倒せる…そんな仕様でした。


スクロールしない画面固定型のアクションゲームとしてはかなり面白いほうだったと記憶してます。マリオブラザース(スーパーじゃない)も固定画面型アクションですね。

アーケードのパウルボブルは時間内にすべてのバブルを消すとステージクリアとなり、時間が経つと上から新しいバブルが増えて来てだんだん迫って来て一番下まで来てしまったらゲームオーバーだったと記憶してますが、今回のLINEのパズルボブルは時間制限が主ではなくて、打てるバブルの数が決まっていて、いかに節約してクリアを目指すかっていう感じになっています。
バブルをすべて消すだけが目標ではなくて、特定のバブルのなかに「ちゃっくん」なるキャラが閉じ込められてて、その特定のバブルをすべて消す事でクリア出来るステージも多いです。

最近の無料ゲーにありがちなプレイ回数があらかじめ決まっていて、時間で回復するタイプですが、空いた時間に5回までプレイできるのであんまり障害には感じませんね。

ステージが島にわかれていて、その島ごとに特殊なバブルが出て来てステージにバリエーションを持たせている感じです。消してしまうと持ち玉が減ってしまうマイナスが書かれたバブルとか、逆に増えるバブルとか、触ったら同じ色のバブルがすべて消える強力なものもあったりしました。

パズルボブル昔やっててハマった人などは手を出してみるのも一興かと。

2014年3月19日水曜日

【今日見たニュース】xbox oneが日本でも9月に発売することになったみたいですよ

4gamerみてたらこんな記事が。

記事のスクリーンショット

xbox oneが日本でも展開されるようで嬉しい限り。
現世代機が日本ではPS4のみみたいな感じ…では嫌な感じしか受けないので、ライバル機が出るのは喜ばしいことですね。

xboxが日本では悲しいほど売れてないのに投入してくれるのはありがたいですな。
XBOXが出てくれると、PC版ではローカライズされないような作品でも吹き替えまでしてくれてローカライズされたりするのが嬉しいんですよねぇ〜。

逆にXBOX版でローカライズの権利を日本の企業が握っててPC版(steam版)の日本語環境がそろわないって側面もありそうですが…。うーんジレンマ。いっその事PS4もXbox oneもsteam machineとして動けばいいのに。

ビジネス的にあり得ないでしょうけどw

「Xbox wire」
http://news.xbox.com/2014/03/xbox-one-new-markets

「4gamer」該当記事
http://www.4gamer.net/games/990/G999025/20140318094/

【iOSアプリ】「Threes!」というゲームを買った

iPhone向けのゲームで「Threes!」というのを買った。
買ったときは200円でしたね。

「Threes!」
https://itunes.apple.com/jp/app/threes!/id779157948?mt=8


ゲーム画面はこんな感じ
ぱっと見どんなゲームかワケわかりませんが、画面をスライドさせると、端の壁に牌が引っかかって移動します。移動したときに移動先に合体出来る牌があるとその牌と合わさって牌の数字が増えていく。牌は枠内に4つたまるとその方向に動けなくなるが、16マスすべて牌で埋まった状態からこれ以上動かせない(=牌が合体出来ない状態)となるとNo more movesとでて1ゲーム終了となります。
そのさい、牌の表示の点数が多ければ多いほどスコアが上がっていく仕組みですね。

面白いのが次の牌の供給方法で画面をスライドさせたときに、つまり一手動かしたときに、動かした方向の反対側の空いてるマスのどれかから「next」に表示されている牌が供給される。

15マスパズルみたいに残り一マスになったときに「次にコッチに動かすと手詰まりだけどコッチに動かせば次に供給される牌とここの牌が合体できるな」とか読んでいくのが楽しい感じです。

供給される牌は大体「青い1」と「赤い2」と「白い3」か「白い6以上の数字牌」の4種類でほとんどは最初の3種類がループして供給されます。
白い牌は「同じ数字同士と合体」することができますが1の牌は2の牌としか合体できません。
まだはじめたばっかりなのこの程度のハイスコア

序盤はこの1と2が厄介ではじめはこの色の付いた牌を消していくのが主な目標となります。点数を高めていくために高い数字の牌を生成するのですが、これが16マス内にとどまって邪魔でしょうがない感じになってきますw

このジレンマを乗り越えつつプレイするのが結構たのしいです。
通勤時のお供におすすめ。

2014年3月17日月曜日

PS4どうしようかなぁ

PS4が発売されてからはやくも1ヶ月が経とうとしています。


3月中旬の現在、「どうせ買うものは増税前に買っとけ」というのが常識となりつつありますが、なんか踏み切れない感じです。
ウォッチドッグスの発売日もきまったし、やりたいソフトが出るから買えばいーじゃんと言ってる自分もいれば、どうせPS3とおんなじで買ったはいいけど滅多に起動しないんでしょと言ってる自分もいる始末。

まぁ新機種のゲーム機を発売間もなく買った事ないので結局は様子見とといったところですかね。
XBOX Oneのほうは日本での発売はしないんでしょうかねぇ。

現世代のゲーム機はどうなることやら、クラウド化はもう一個先の世代へといったところか。

久々の更新でしたがただの駄文でした。